2008年06月30日

お下劣な毎日新聞

abs毎日新聞社:「WaiWai」問題で処分
 毎日新聞社は27日、英文サイト「毎日デイリーニューズ」上のコラム「WaiWai」に不適切な記事が掲載された問題で、コラムを担当していた英文毎日編集部記者を懲戒休職3カ月にした。また、監督責任を問い高橋弘司英文毎日編集部長を役職停止2カ月、当時のデジタルメディア局次長の磯野彰彦デジタルメディア局長を役職停止1カ月の懲戒処分とした。このほか、当時のデジタルメディア局長の長谷川篤取締役デジタルメディア担当が役員報酬の20%(1カ月)、当時の常務デジタルメディア担当の朝比奈豊社長が役員報酬10%(1カ月)を返上する処分とした。 ●毎日 27日

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処分に名を借りた昇格というのは前代未聞です。

また、2ちゃんねるなどの掲示板では、たいへんな話題となり、いろいろな事実が露呈されつつあります。

毎日小学生新聞の右脇にあったライフスタイルのニュースランキングには目を覆いたくなるなるような記事が並んでいました。
ライフスタイルのランキング

さらに検索エンジンで新聞各社の性表現を検索したところ、圧倒的に毎日新聞社が性表現を使っていました。
興味深い統計-主要新聞各社のサイト内ピー文字検索結果集計

毎日新聞の日本を貶める報道は英字新聞に止まらず、日本語の記事にもその性表現偏重傾向が表われています。

毎日新聞がそこまで品性に欠いていたとは、怒り・驚きを通り越し呆れてしまいました。

毎日小学生新聞のライフスタイルアクセスランキングが素敵な件 よくまとまっています。
  
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2008年06月26日

皇室の記事にもhentai,japanese girls,geishaのメタタグを入れる毎日

毎日のhentaiタグ不敬罪があったなら、これだけでも逮捕されていました。(ソースにメタタグの「hentai,japanese girls,geisha」が残っています)

毎日新聞は英字の総てのページ?に「hentai,japanese girls,geisha」のメタタグを入れて、検索エンジンで「hentai,japanese girls,geisha」を求めている人たちに向けて記事を発信していました。

まさに変態を求めている人たちの為に記事を配信していました。
宮内庁になぜそのようなタグをつけて毎日新聞は皇室のニュースを配信したのか
事情を聞くようにと電話をしましたが、由々しき状況が理解できないようでした。

毎日新聞社はとりあえず、記事の掲載に批判があったからコーナーを廃止したと
発表しましたが、これで終わらせるということではなく、記事を一つ一つ精査し、
原因究明、訂正記事を含めて対処を検討中とのことでした。

電話に出た担当者に当該記事は自分の家族に知らせられる内容と思うかと聞いたところ、
家族に伝えられる内容ではないと言っていました。

また、処分対象者については25日の株主総会を経て予定通りの昇進でした。

代表取締役社長(常務取締役、主筆、編集担当、出版担当、デジタルメディア担当)朝比奈豊

取締役、デジタルメディア担当、出版担当、新規事業担当(常務執行役員、デジタルメディア局長)長谷川篤

デジタルメディア局長(デジタルメディア局次長)磯野彰彦

毎日新聞社に確認したところ、今回の件について精査した後(いつかは明言できないが)に処分をするとのことでした。

今後も毎日新聞の動向に注目していきます。  
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2008年06月25日

本日の毎日新聞社の株主総会の行方が気になります

blu英語版サイトに「低俗」な日本紹介記事を掲載 毎日新聞がおわび
毎日新聞社は、自社の英語版サイト上の一部コーナーに、低俗な内容の記事を多数掲載していたとして、このコーナーを閉鎖するとともに「おわび」と、閉鎖について説明する記事を掲載した。このコーナーをめぐっては、日本の社会を紹介する記事として、多数のわいせつな内容を含んだ記事が海外向けに発信されているとしてインターネット上を中心に批判の声が上がっていた。 ●イザ! 25日

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今朝、毎日新聞社に電話したところ、

関係者の処分は調査委員会の調査が済んでから行う。
本日の株主総会で
常務取締役の朝比奈豊の代表取締役社長
デジタルメディア局長の長谷川篤の取締役
就任の議案を提出した。
以前に決定していたことなので、そのまま議案を提出している。

それは間違えとの指摘には、そうだと思うと答えていた。

毎日新聞に「おわび」の気持ちがあるとは思えません。
今日の株主総会がお手盛りのしゃんしゃんなら、毎日新聞社は報道機関の看板を下ろした方がいい。  
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2008年06月24日

ここまで酷いとは 下劣な「毎日新聞」 しかも責任者は昇進!

黄昏「低俗過ぎる」毎日新聞英語版のゴシップサイトが批判受け閉鎖
 毎日新聞社の英語版サイト「Mainichi Daily News」は21日、国内の週刊誌などの報道を引用し、日本の社会や風俗を紹介するコーナー「WaiWai」を閉鎖した。記事の内容について「低俗過ぎる」などの批判を受けたことが原因だという。

 WaiWaiは2001年5月から、日本国内で発行された週刊誌の内容を引用した英文記事を配信。その中には、「中学生の息子が入学試験に合格するために、母親と性的関係を持つ」「防衛省はロリータ漫画キャラクターを使って防衛政策を説明している」など、日本の事情を詳しく知らない読者に誤解を招く記事が数多く含まれていた。

 毎日新聞社によれば、2008年5月下旬から「誤解を与える内容を世界に配信し日本をおとしめた」「このような記事を英語で世界に発信した影響をどう考えるのか」などの批判や抗議が寄せられていたという。また、2ちゃんねるや一部ニュースサイトでもこの問題を取り上げて批判していた。

 これに対して毎日新聞社は、批判を受けた記事や「それ以外に問題がありそうな過去記事」をサイト上から削除。外部の検索サイトに対しても、非表示にするよう要請した。その後、掲載記事の選択基準を変更したというが、「過去の記事の紹介の仕方に不適切なものがあったこと、今後同様の批判を受けることがないよう確かな編集体制をつくろうと考え」たことから、6月21日にWaiWaiの閉鎖を決定した。

 毎日新聞社では現在、Mainichi Daily Newsサイト上に「不適切な内容の記事とのご指摘がありました。ご批判をうけ、コーナーを廃止することにしました」とのお詫びに加え、問題の経緯を英文と日本語で掲載している。

 なお、WaiWaiを担当していたのは、総合情報サイト「毎日jp」なども手がけるデジタルメディア局。毎日新聞社では、監督責任者であるデジタルメディア局長、WaiWaiの担当部長、担当編集者を厳重に処分するとしている。「今回の読者の皆様のご意見を真摯に受け止め、今後信頼される情報の編集、掲載に努めてまいります」(毎日新聞社デジタルメディア局)。  ●INTERNET Watch 24日

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日本を貶める為にわざわざお下劣な記事を選んで日本から英語で配信したとしか思えません。

下記は詫び文のようです。

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MDN readers,

Some readers pointed out that various articles published
in the WaiWai column were inappropriate content for the Mainichi Daily News.
We respond to this criticism by halting publication of this column. We plan
to start a column with a new concept to replace WaiWai in the future.

Thank you for your understanding.

Mainichi Daily News
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見識という言葉が適当でないかもしれませんが、どういう見識をもって編集したのか責任者は説明をすべきです。

また、上記の詫び文?では新しいコンセプトで再開したいなどと言っていますが、変態の次は何を持ってこようとしているのかさっぱり分かりません。
何をどう反省しどのような責任をとり、再発防止策も不明でとても反省文とは思えません。

毎日新聞は関係者の処分を発表していますが、関係者の処分はなく昇進です。

6月25日付けの新人事ですが、

代表取締役社長(常務取締役、主筆、編集担当、出版担当、デジタルメディア担当)朝比奈豊
取締役、デジタルメディア担当、出版担当、新規事業担当(常務執行役員、デジタルメディア局長)長谷川篤 ●キャッシュ


毎日新聞は読者、スポンサー企業をかなり甘く見ていますね。  
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2008年06月20日

なら、警察の証拠押収も礼状がいらない

sa「証拠確保が目的」グリーンピース側は違法性否定 幹部が20日、窃盗容疑などで逮捕された環境保護団体「グリーンピース・ジャパン」はこれまで記者会見などで、鯨肉の無断持ち出し行為について「調査捕鯨船乗組員の横領行為の証拠を確保するためで、窃盗罪にはあたらない」と違法性を否定。「調査捕鯨の正当性も含めて国内の議論を深めたかった」と狙いを説明していた。 ●イザ!20日

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こういう行為がまかり通るなら、「不法領得の意思」がない警察の証拠押収も礼状なしでいけそうですね。

また、コンビニで万引きしても、商品に不当表示がないか証拠の押収であり、グリンピース(押収品の鯨肉を皆で食べた)と同様に証拠は食べてしまった。もOK?

「不法」の認識があったからこそ、宅配業者に無断で持ち出したとしか思えません。
正当な証拠品の押収なら宅配業者に協力を要請もできたはず。業者は当然断りますね。

グリーンピース理事長であり「正当性」の会見をしていた海渡雄一弁護士は、社民党の党首、福島瑞穂の旦那です。 ●ライブドア 5月17日  
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2008年06月19日

国を亡ぼす外国人参政権付与に反対

fla外国人参政権付与 首相次第? 公明に各党同調 自民反対派は沈黙
国会で過去9年間に廃案4回、継続審議22回とたなざらしが続いている「永住外国人に地方参政権を付与する法案」の成立に向け与野党が再び動き出した。議員立法で法案を提出している公明党が自民党への働きかけを強めているのに対し、かつて「国家主権にかかわる問題だ」と訴えてきた自民党反対派は沈黙している。福田康夫首相の判断次第では、公明党など推進勢力が目標とする来年の通常国会での成立への流れが加速する可能性がある。 ●2007年11月27日 産経

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在日韓国人参政権問題:韓国外交部、日本政府に協力を要請

 日韓両国は平成18年12月28日、東京で「第15回韓日アジア太平洋局長会議」を開き、 在日韓国人の法的地位、地方参政権の付与、社会生活上の処遇改善問題などについて意見を交わした。

 外交通商部はこの日配布した報道資料で、 日本外務省の佐々江賢一郎アジア太平洋局長と李赫(イ・ヒョク)アジア太平洋局長を首席代表とする今回の日韓アジア太平洋局長会議において、このような事項について幅広い論議がなされたと発表した。

 外交通商部は今回の会議で「在日韓国人の法的地位について、歴史的特殊性に照らして一般の外国人とは異なる待遇を要請し、在日韓国人への地方参政権付与の問題に対する日本政府の積極的な関心と協力を求めた」と伝えた。

 外交通商部によると、これについて「日本は可能な範囲内で改善努力を行うと答えた」という。 ●朝鮮日報 2006/12/28

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ならば、韓国は当然、韓国内の永住外国人に参政権を与えているのと思うと、さにあらず…

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 在日韓国人への参政権付与を求めている韓国だが、韓国内の永住外国人に選挙権を与えるとする条項が一日までに選挙法改正案から削除された。

 先月二十八日に開かれた国会本会議で、選挙法改正案から取り除かれ通過した。本会議前の審議で憲法第一条の「主権は国民にある」との規定に反するとして満場一致で削除された。

 韓国での外国人参政権問題は、金大中大統領が日本政府に在日韓国人への参政権付与を要求してきたことや韓国の「世界化」を目的に推進。国会政治特別委員会で導入に合意していた。 ●産経新聞 2002/03/02
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なんとも身勝手な韓国の主張です。

ご承知の通り、公明党は在日朝鮮人に参政権を与えようとしています。
学会の基盤である在日朝鮮人の票が欲しいからと言われていますが、
公明党は反日外国人の声を政治に反映させて、
日本国をどうするつもりなのだろうか?
私は国を滅ぼす政策、反日外国人に対する参政権付与には反対です。
そういえば、ドンの池田大作は朝鮮人だそうですね。

反日政策を採る朝鮮の国益を主張する公明党が与党とは、日本の行く末を案ぜずにはいられません。
  
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2008年06月18日

犯行手口を詳細に知らせるマスコミ

hills秋葉原の通り魔事件では、マスコミはナイフの種類から使い方まで殺人の手口を詳細に報道していました。
どのような特性を持つ凶器であったのか、どこに向けてどのように使うと致命的になるのか。

戦闘用のナイフ規制に向けて、その恐ろしさを伝えるという側面もあったのかも
しれませんが、使い方まで詳細に伝える必要は全くありませんでした。

今後も発生するかもしれない通り魔にあっそうかとしっかりと手口を教えていました。
マスコミは詳細な手口を知らせる事によって被害が拡大したら、どう責任を取るのでしょうか。
硫化水素を用いた自殺についても、具体的な商品名を伝え、模倣する者が後を絶ちません。

公共の安全・生命を脅かすマスコミ報道は表現・報道の自由の範疇ではありません。
無分別・無責任なマスコミの報道姿勢は、犯人が抱えていた破壊的な心の闇と重なります。

マスコミこそが通り魔的殺人(自殺)を煽りの被害を拡大していると言ったら言い過ぎでしょうか。  
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2008年06月11日

事故を起こしたドライバーが駆け寄ってきたら、通り魔かも

wire【秋葉原通り魔事件】石原知事「未然に防げない」
東京・秋葉原の無差別殺傷事件について、東京都の石原慎太郎知事は10日、都庁内で報道陣の取材に応じ、行政として未然に防ぐことはできるのかとの質問に対して「そんなことできませんよ。時代の文明はみんなでつくったもんだ」と述べた。さらに「警察力強化で防げる問題じゃない。人間の内面の問題だ」と指摘した。

石原知事は「ああいう人間っているよね。ただ、ああいう形で爆発するかしないかってのは、時代も背景にあるんでしょうけど。みんな鬱屈(うっくつ)してるよ、今の日本人は」と吐き捨て、「文明の便宜が進んでも、人間はやっぱり芯(しん)は孤独になっている感じがする」と語った。 ●イザ! 10日

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殺された7人の方々のご冥福をお祈りいたします。

被害に合われた女性の方は、交通事故を目撃し、助けに出たところを刺されたようです。

交通事故を起こしたドライバーが車を止め、駆け寄って来た場合は、被害者の救助に来たものと考えるのは当然です。教習所でも交通事故の被害者の安全確保が第一と教わりました。

ところが、ドライバーは救助者ではなく、通り魔でした。
まさか被害者やその救助者にさらに危害を加えるとは思いも寄らなかった事と思います。私も、通常は加害者のドライバーが車を止めて駆け寄って来たのなら、被害者の安全を確保する為と思います。

加害者は両手にナイフを掲げて奇声をあげ走り寄ったと報道にありました。
そんな異様な姿であっても、あまりのことに身動きがとれなかったのだと思います。

今後は、加害者のドライバーが駆け寄って来た時は、救助の為だけではなく、通り魔の可能性も考えないといけません。

公共の基本的な信頼関係を大いに損なった重大な犯行と思います。

また、おかしな弁護士がおかしな弁護をすると思うとうんざりです。
この犯人に斟酌すべき情状などがないのなら、迅速な裁判の後、極刑をもって臨むべきと思います。  
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